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【モンサント社】大切な事だから聞いておくれ。本当に怖い遺伝子組み換え食品の実態!

投稿日:2018年8月23日 更新日:

遺伝子組み換え モンサント社

作者:アジシオ太郎

 

こんにちは。アジシオ太郎です。

 

皆さん!!!台風への備えはもう出来ていますか?私はまだですw

こちらでは今日20時以降から明日の朝にかけ、てとてつもない雨、防風が吹きさらす予報となっておりますが、交通機関が大幅に乱れる、または運行中止など大きな混乱が予想されている次第です(´・ω・)

皆さま。悪い事は言いません・・・(´・ω・)

 

早く帰りましょうw

 

私なんて、『仕事が生きがい』、一に仕事という程仕事熱心なのですが、今回は分が悪い・・・(´・ω・)w

私は自分の枕でなければ夜も眠れない人ですから、泊まるなんてもっての他。交通機関が稼働している内に帰ります(/・ω・)/

私のように仕事熱心な皆さんも、今日の所は諦めて今すぐ帰る準備をして下さいw(只今の時刻AM11:20)

 

さて今回ですが、皆さん意外と知らない『遺伝子組み換え食品』について少しお話ししましょう。

※みんなに知って欲しいの・・・(´・ω・)

遺伝子組み換え食品って何!?

遺伝子組み換え食品

一般的には、特定の遺伝子を導入した作物を原料に用いた食品のことだが、明確には定義できない。食品は、作物の収穫物がほぼそのままの形で食されることもある。しかし、収穫物に一次加工、二次加工と手が加えられた加工食品や、これらの加工食品やその他の食材をさらに組み合わせたり、加工した加工食品、総菜、弁当などの形態のものもある。例えば、最終製品の重量比で、遺伝子組み換え作物の収穫物が何%以上を占めていれば、これを遺伝子組み換え食品とする、という客観的な基準はない。JAS法と食品衛生法による表示方法では5%以上と便宜的に規定している。一方、遺伝子組み換え作物は明確に定義できる。遺伝子組み換え食品の安全性評価として行われているのは、遺伝子組み換え作物の収穫物そのものの食品としての安全性評価である。

(川口啓明 科学ジャーナリスト / 菊地昌子 科学ジャーナリスト / 2007年)

引用:https://kotobank.jp

とありますが、そもそも明確には定義されていないとの事なんですね。

皆様お待たせいたしました。

アジシオ侍

降臨の時間です!

 

そもそも安全基準を満たしていたら、何でもありなのか?

ありなのかって聞いてるんだよ!そもそもキチガイ連中の作る安全基準はあてになるのか?ならんだろーが!

そもそも皆さん遺伝子組み換え食品と言う言葉自体知っていましたか?(ふ~一旦落ち着こうw)

何故こういった物が作らる事になったのか?それは、このまま人類が繁栄したら2050年には資源が尽きてしまう事が大きな原因です。

資源が尽きてしまう前に、遺伝子操作によって作られたクソ優秀な方々が発明する大量に作る事が可能な意味不明な気持ち悪い種)を用意て、人類の食糧困難を避けようが目的らしいのですが・・・(´・ω・)それが。

 

怖すぎるw

 

そもそも安全で、自然にすくすく育っていく野菜や穀物と変わりがありません。ですので身体への害ももちろんありません。

って誰が言った?w

 

そう。誰もそんな事いってないんですよね。安心安全なんて誰も・・・

 

あっ!思い出しました(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

そう言ってるグローバル企業を今思い出しましたwそれが・・・

遺伝子組み換えの王・モンサント社

モンサント社

遺伝子組み換え食品を語る上で、このグローバル企業を知らなければなりません。

ここからザーーーーっと行くので付いてきてくださいね('ω')ノ

モンサント(英語: Monsanto Company)は、かつて存在した、アメリカのミズーリ州 クレーブクール[3]に本社のあった多国籍バイオ化学メーカー。2018年6月、バイエルによる買収・吸収が完了し、モンサントの企業名は消滅した[4]

2005年の売上高は62億ドル、2008年の売上高は110億ドル、遺伝子組み換え作物の種の世界シェアは90%であった。研究費などでロックフェラー財団の援助を受けていた。

有名な除草剤であるラウンドアップを開発した企業であり、この除草剤に耐性をもつ種苗(遺伝子組み換え作物)を開発し、除草剤とセットで販売していた。バイオ化学メーカーとしては世界屈指の規模と成長性を誇り、ビジネスウィーク誌が選ぶ2008年の世界で最も影響力がある10社にも選ばれた。 一方、民間療法と有機栽培を強力に推奨し、遺伝子組換え作物を拒否している団体であったNatural Societyは、モンサント社の遺伝子組換え作物やラウンドアップなどが人間の健康と環境の両方を脅かすとし、モンサント社を2011年最悪の企業に認定した[5]

引用:ウィキペディア

とありますねw要は何が言いたいのかと言えば、この資本主義丸出しのクソみたいな企業の裏側に何がいるのか?と言う事です。

答えは簡単です(´・ω・)だって・・・

ロックフェラー財団って丁寧に教えてくれてるではありませんかw

みんな大好きイルミナティですよ('ω')(よっ!)

モンサント社はイルミナティの全面的な援助を受けている気持ち悪いほど腐ったグローバル企業と言う事になります。(お~こわっ)

このちょいちょい胸糞悪い企業の個人大株主は一体誰だと思いますか?

モンサント社 ビルゲイツ

 

 

ビルゲイツwです(^_-)-☆

 

わお!オーマイがッ(´・ω・)

私がミネソタで暮らしている時、あんなに真面目なビル青年だったはずなのに何故?(嘘ですw)

と言う事でですね、ビルゲイツ君が年月をかけて地球上のオリジナルの種を集めまくっていたのも納得もいく話って訳です。

NWO(ニューワールドオーダー)計画と言う事で間違いないと思います。そして間違いなくアメリカでは超が付くほど有名な話ですが、日本ではどうでしょうか?悲しい事にピンっ!と来ていない方も多いはずです。

では彼らの商品はどんなものなのか?また、それらを摂取するとどうなるのか?

そこの所見て頂きたいと思います。

 

遺伝子組み換え食品を最も摂取している国は・・・断トツここ!日本ですよ皆さん( ゚Д゚)

そこを私達は無知の知を理解しなければなりません('ω')ノ

モンサント社の農薬実験・遺伝子組み換え食品

ここまでこれば、もう言葉はいりません。続けてどうぞ('ω')ノ

遺伝子組み換え食品 イチゴ

 

遺伝子組み換えイチゴに・・・

 

遺伝子組み換え ムキムキ 豚

 

遺伝子組み換えムキムキ・・・

 

遺伝子操作 鳥

 

何やら様子のおかしい鳥たち・・・

 

遺伝子操作 マウス 実験

 

モンサント社の扱う農薬で出来た穀物を与え続けられたマウス・・・腫瘍が増える。

 

遺伝子操作 サケ

 

遺伝子操作のサケ・・・

 

遺伝子操作 マダイ

 

遺伝子操作のマダイ・・・

 

遺伝子操作 牛

 

 

!?

 

遺伝子操作牛 ミュータント

・・・もはやミュータントの世界・・・

 

日本 モンサント社 デモ

 

2016年・日本モンサント社前を通過しながらデモ・・・

 

遺伝子操作 鳥の足4本

鳥の足4本とか・・・

 

一言いいですか?

 

カオスかよw

 

いやっ酷すぎる。笑いごとでは済まされないです。このキチガイ集団は生命をなめてるのか?

これを見てまだ、遺伝子組み換え食品でも構わないと言う方はいるのでしょうか?

少なくとも私は無理ですねwありえない(´・ω・)食糧難の危機、そこまでは分かる。でもこのやり方はおかし過ぎる。

『資源が減るから代わりにこれを食べなさい~』ってこんなキチガイ揃いの陰謀たっぷりフード私はごめんなさい。

 

食べたくないです。

 

※しかし悲しい事に、みんな毎日食べていると言っても過言ではありません。

お菓子のカール!みんな知ってますか?と言うよりも覚えていますか?

あれ、遺伝子組み換え食品で消えたって誰かに聞いた事があります。

それにスターバックス。マクドナルドもそう。(ひーーーーーーー)

マクドナルド モンサント社

スターバックス モンサント

いいやいや、もちろん人それぞれですから好きな物を食べる事に意義はありませんよ(´・ω・)?

(今さっきマクドナルド食べたwひーーーー( ゚Д゚))

しかしここまでくると異常ですねwしかしおかしい事が山ほどあるんですよ?

各国(特にアメリカ)に迫られ、『you入っちゃいなよ。メリットあるよ~。』

ってまた禁断の果実を日本に食べさせたくとことん迫り、

 

TPP・・・早期に日本大筋合意。

 

んで。

 

アメリカ離脱w

 

wwwww

 

ダメだwww

 

カオスすぎるw

 

これにもちゃんとした裏があるのですがまたの機会にしますw

2015年訴えられて、敗訴したモンサント社(*ノωノ)

2018年8月11日・除草剤で末期がんに、米裁判 モンサントに約320億円の支払い命じる陪審評決( `ー´)ノ

【8月11日 AFP】米カリフォルニア州在住で末期がんと診断されている男性が、がんになったのは農薬大手モンサント(Monsanto)の除草剤「ラウンドアップ(Roundup)」のせいだと同社を提訴した裁判で、陪審は10日、モンサントに約2億9000万ドル(約320億円)の支払いを命じる評決を出した。

陪審は全員一致で、モンサントの行動には「悪意があり」、除草剤「ラウンドアップ」とその業務用製品「レンジャープロ(RangerPro)」が、原告のドウェイン・ジョンソン(Dewayne Johnson)さんの末期がんの「実質的」な原因だったと結論付けた。モンサントは上訴する意向を示した。

引用:AFP

モンサントちゃん具合悪そうだね☆良かった良かったwwwww

と言うように、あのクソキチガイグローバル企業モンサント社は事実上敗訴した訳ですが、

除草剤ってラウンドアップの事か!って思いました(/・ω・)/

皆さん普通に日本のホームセンターに売っているので買わないように注意しましょうwww

※先日家の近くを歩いていたら、道端にこれの空箱落ちてましたwww偶然かよwww

 

モンサント ラウンドアップ

最後に

今回は私アジシオ太郎にしては、かなりの長文になってしまいましたね(/・ω・)/

ごめんなさい(´・ω・)しかし事実は事実でちゃんと伝えないと。と思ったわけですからよしとしましょうwww

しかし何度も言いますが、『日本人くらい』と私の友達は言ってました。

未だに都市伝説と言うのが。海外全般で、こういった胸糞悪いキチガイ集団の仕組む事は全て『陰謀論』と言われているのです。

海外で言う都市伝説と言うのは、スレンダーマンとか言ってましたねw

日本で言う口裂け女と行った所でしょうか?多分そんなことだと思いますw

モンサント社 イルミナティ

いかがでしたか?私達の普段の生活の中でもよーく目を凝らして考えてみれば色々見えてくるものです(´・ω・)

しかし日本の現在の法律では

・ 主な原材料(原材料の重量に占める割合が上位3番目以内)にしか表示義務がなく、含まれる量が5%未満であれば「非遺伝子組み換え」と表示できます。  

・組み換えDNA、およびそれによって生成したたんぱく質が残らないものにも表示義務がなく、油や醤油などはGM作物の使用は表示されません。 

 

とされていますから、私たちは知らず知らず口に物を入れている可能性は120%と言っても過言では無いようです。

オーガニック食品を取り入れる。無農薬野菜を食べる、または国会が食に対する法整備をきつくする。これくらいしか今の時点では対処できませんね(´・ω・)

皆さん少し食に対して考え方は変わりましたか?

本日は良い悪いでは無くて日本は危機といつも思っている私の考えを伝える会でしたw

今回は長々としてしまいましたが最後まで読んでくれてありがとうござんす(*ノωノ)

 

それでは今回はこの辺で('ω')ノ♪

(みんなも台風に備えよう☆)

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アジシオ太郎

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