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【意外と知られていない】日本の予言書『日月神示』とは・・・

投稿日:2018年9月30日 更新日:

作成者:ドファルコまめきち

 

人類の皆の者いかがお過ごしだろうか?

俺だ!!!!

ドファルコだ!!!

人間界ではシルバーウィークと呼ばれる連休明けになるのか?

日頃のストレスなど溜まった鬱憤や疲れなども発散出来ただろうか?

しかし、我は闇の世界での仕事が山ほどあったから休みどころではなかったぞ。

 

 

日本の人間界では「平成最期の◯◯」なんてよく言われているそうじゃないか。

そして「平成最期の年」を締めくくるかのように色んな出来事が世界では起こっているみたいだな。

そんな中でも自然災害。がよく起こったのではなかろうか?

そこで闇の世界の住人からこんな噂を聞いたのだ「どうやら、日本には日月神示という予言書があるらしい」

 今回はその日月神示という日本の予言書について書いていきたいと思う。

日本の予言書「日月神示」とは?

世界には多くの予言書があると思う。

有名な所で言うとノストラダムス、ヒトラーの予言、聖書などなど様々な予言書が世界中にはある。

そして、ここ日本にもその予言書があると言う。その名も日月神示(ひつきしんじ)

この日月神示は画家である、岡本天明という人物が1944年〜1961年の間に書かれたものだと言う。

その書き方も特殊で自分の意思とは関係なく別の存在に憑依され

勝手に文字を描き出してしまう自動書記現象という書き方で書かれたものである。

この画家の岡本天明さんはある日、突然右手が痛み出し自然と描き出したのがこの日月神示というものなのだが

その書いている文字というのが漢数字や記号などと意味不明なことばかりが書かれていた。

書いた本人の岡本天明でさえ自分が何のことを書いているのか意味不明で理解することもできないので大したことはないだろうと思っていた。

 

しかし、後々その文章の解読を進めるにつれてこれは国之常立神(くにのとこたちのかみ)などの高次元の神々が降臨してきて

書いたものだとわかった。

その理由というのが岡本天明は元々、大本教という国之常立神を原点とする神道教の信者だったからというのが理由である。

そして17年間のも月日をかけて書かれたのがこの日月神示である。

日月神示の内容

この予言書ではなぜ今になって話題になったかと言うと書かれている内容が現実で起こった事と一致しているためである。

そこにはなんと書かれていたかと言うと

 「日本が一度潰れたようになり、神も仏もない世界が来る。東京も一時、土に還るからそのつもりでおれ。」

 これは日本が敗北した第二次世界大戦の東京大空襲と原爆について書かれているものだと言う。

そしてこれから起こることも書いており。

 

「悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、世界をワヤにする仕組、もう九分通り出来てゐるのぢゃ。」

 

ここに書かれている一の大将、二の大将はそれぞれロシアとアメリカのことを示していると言われている。

そしてここに書かれている「悪の総大将」というのが日月神示には度々悪の組織で「イシヤ」と言うのが登場する。

この「イシヤ」実はイシヤ=石屋そして、石屋と言えば言わずと知れた「秘密結社フリーメイソン」(関暁夫ボイス)

の事だと言われている。

自然災害

この日月神示には自然災害に関する予言もされており自然災害に関する

予言をする時に度々出てくる言葉が「大峠」。

この「大峠」という言葉は大災害の事を表しているという。

そして、日月神示にはこの様な事も書き記されている。

「海の津波気を付けてくれ、前にも知らしてやるぞ。」

これはあの恐ろしい大地震、東日本大震災の事を記していると言う。

自然災害の事でもこれから起こる事が予言されておりこの日月神示では度々、富士山について書かれている。

「富士山は晴れたり日本晴れ、てんし様が富士から世界中に稜威される時近づいたぞ。

富士は火の山、火の本の山で汚してならん御山座から、臣民登れんやうになるぞ。」

 

と記されておりこれは「富士山は元々神聖な場所なのに、皆が登って山を汚しているからそれをお掃除する為に噴火する」

という内容の物が記されている。

 

そして、その他にも

「オロシアにあがりておりた極悪の悪神、いよいよ神の国に攻め寄せてくるぞ。

北から攻めてくるときが、この世の終り初めなり。」

 

と書かれており、これは書いてある通り北の脅威ロシアが日本に攻めてくると書いてある。

そして、これが第三次世界大戦になるのでは?と言われている。

世界の終焉

この日月神示は他の予言書と違い、具体的にいつ起こるのかが書かれており、現代社会の終焉の時も書かれていて

それが「子(ね)の年、真中にして前後十年が正念場。」

と書かれている。子年と言えば2008年、2020年、2032(1994から100年以内)この年の十年前後というのが正に今であるという。

さらに具体的に「八と十八と五月と九月と十月に気をつけて呉れよ」とまで書かれている。

この世界の終焉には何が起きるかも書かれている。

「地震、雷、火の雨を降らして大洗濯するぞ。よほどしっかりせねば生きて行けんぞ。
大地震や火の雨を降らしての大洗濯であるから、一人逃れようと、神でも逃れることは、できんぞ」

と書かれている。そこからこの日月神示にはこの大災害のあと
「何もかもが3分の1になる」とも記されている。

まとめ

大まかな流れとしてはまず、日本が第二次世界大戦に負けアメリカとしてフリーメイソン(もっと深い存在)が日本に侵略してくる。
そして、日本を内側から崩そうと3s政策*が行われる。

*この3s政策はscreen sports sex のSで人間の注意を散乱させて裏で暗躍すると言う物である
まさに今の日本の様にメディアでは芸能人などの結婚や不倫など本質から目を背けさせ、骨抜き状態にされている。
日月神示にもこう書かれている。
「フニャフニャ腰がコンニャク腰になって、どうにもこうにもならん事に
なるぞ、その時この神示、心棒に入れてくれよ、
百人に一人位は何とか役に立つぞ、あとはコンニャクのお化けだぞ」
と言う風に記されている。

日本は元々神の国と呼ばれる程に精神的に成長した人間で、あったが闇の計画ではその精神をへし折ると言う事が計画されている。
そこで日本では大災害が行われると言われており三分の一が生き残ると言われている。
そして日月神示には(この世の終わりは)(神の国の始め)

と記されており残った三分の一で立て直しミロクの世界が来ると言われている。
このミロクの世界と言うのが物質世界を超越した肉体と精神が共存すると言われている。

いかがだっただろうか?

今回は日月神示の表面的な部分を紹介させてもらった。

ドファルコが思う個人的な意見としては最期の方が少し宗教っぽいと思ってしまった。

まぁ自然災害も何事も起こらず平和に過ごせるのが一番だな。

それでは!またな!

  • B!