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【日常話】急性膵炎から慢性膵炎になり、5回目の入院から退院するお話とヒカルと麻衣

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【日常話】急性膵炎から慢性膵炎になり、5回目の入院から退院するお話とヒカルと麻衣

こんにちゎ。アジぼっちです('ω')

さて今回は私事である。

興味ない人も居るだろうけど、まー見て欲しいw

現在なんと5度目の入院中である私だが、それが明日無事に退院する事が決まったのである。

病名は慢性の膵炎であり過去に膵炎に関する記事も書いた事もあるので興味のある人は一度読んでみてほしい。

過去に膵炎について色々調べていた時期があるんだけど、宇多田ヒカルさんも同じ慢性膵炎なんだと知った。

へー、ヒッキーって膵炎なんだ。しかも同じ慢性の膵炎か。大変だろうな……

私世代ではヒッキーを知らない人なんていないと思うんだけど、なんか懐かしく思っちゃって、久しぶりに曲でも聞きながらこの記事を書いている。

いいよねヒッキー('ω')ノ

所で宇多田ヒカルさんって現在何歳なんだろうか?

という事で、今更ながら私のパートナーであるGoogleに聞いてみた。

宇多田 ヒカル(うただ ヒカル、1983年(昭和58年)1月19日[4] - )は、日本の女性シンガーソングライター、ミュージシャン、音楽プロデューサー。

本名は宇多田 光(読み同じ)[1]。アメリカ合衆国ニューヨーク出身。所属芸能事務所はU3MUSIC。所属レーベルはエピックレコードジャパン。ロンドン在住[5]。

Wikipedia

えっマジ?1983年生まれとある。なんと私と同い年である。

齢は近いだろうと予想はしていたけど、まさかの同い年という事でより親近感が湧いたとか湧いてないだとか想像に任せるとして、何か言葉では表せない"差"みたいなものを感じてしまった。

いや、比べる時点でおかしいんだけど、ちょっと考えさせられる何かを感じた事は事実だった。

で思い出した。私は宇多田ヒカルさんの曲も好きなんだけど、あまり大きい声で言えないが、どちらかと言うと倉木麻衣ちゃんの方が好きである。

ハッキリ言っとくけど、あの名探偵コナンがどうだこうだは全く関係ない。ただ純粋に倉木麻衣ちゃんの歌声とダンスが下手な所が好きなのである。

麻衣ちゃんエモいわ~w

で、また倉木麻衣ちゃんって今いくつ何だろうか?と思って先程同様ググってみた。

倉木 麻衣(くらき まい、本名は非公表。1982年(昭和57年)10月28日 - )は、日本の女性歌手、立命館大学産業社会学部客員准教授。血液型はB型[2]。

千葉県船橋市出身。デビュー後大阪府枚方市に転居。所属レコード会社はビーインググループのBeing、レーベルはNORTHERN MUSIC[注 1]。所属事務所はLOOP。トータルCDセールスは2,000万枚以上。

Wikipedia

えっ、そうなの?てっきりもう少し若いと思っていた。ていうか、たった一つ下なのか…………

ていうか、何故か宇多田ヒカルにはヒカルさんと"さん"付けであって、倉木麻衣には倉木麻衣ちゃんと"ちゃん"付けであることに違和感を覚えるのだけど、まーそこまで気にしないでいいだろう。意識無しの何となくでそうなったのだろう。

しかしまただ。比べるつもりなんて全くないんだけど、なんだろう。"差"を感じてしまった。あっ、さっきの冗談で、倉木麻衣さんと宇多田ヒカルさんどちらも大好きですw

だがこれからは安易に人様の齢を調べない事にしよう。場合によっては悲観してしまうw

ところで話を戻すけど、記事内で何度か書いたことがあるんだけど、この病は治る所か、再発の可能性が非常に高い病であって、退院後も気を付けて生活を送らないと、あっという間に体調が悪くなり、病院のお世話にならないといけないという病である。

更に厄介なのが合併症である。

この合併症には十分気を付けないと、大変な事になるのが目に見えている。これは大変だ。ていうか大変では済まない。入院中ある看護婦さんに言われたんだけど、他の臓器に影響が出だしたら雪崩形式で一気に状態は悪くなり、最悪は"死"に一直線であろうと笑顔で言われたことを思い出した。

この看護婦さんはお気に入りである。ハッキリ言う所が何とも気持ちいいよねwまーそんな病気である。

しかしどうした事か、結構気を付けてはいるんだけど、何度もぶり返してしまってる。時系列はハッキリはしないが、約3年間で5回入院している。

もうね。かかりつけ院が、セカンドハウス化しているのが何とも言えない気持ちにさせてくれるのだが、マジでここには色んな意味で戻って来ちゃダメなんだ。

とにかく普段の生活を改善し、できるだけ膵臓に負担をかけないように心がけて生きていこうと思う。

さて明日は家に帰る。

今日中に荷物をまとめようと思ってたんだけど、入院生活も慣れたもので、入院期間を見据えてどれくらいのものを用意すれば何とかなるという事も分かってるので、持ち込んだ荷物も最低限であるから帰る準備もすぐ終わるだろう。

後は私の愛車、ブラックアジシオ号の到着を待つだけだ。手筈は整っている。後は帰るだけだ。

また家のインフラ整備を整えたら記事を更新します。

それでは('ω')ノ

  • この記事を書いた人
アジシオ太郎

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