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【警戒】専門家『2020年までに南海トラフ巨大地震が発生する可能性は極めて高い』それも予兆ありと警鐘!備えとけよー!!!

投稿日:2018年11月9日 更新日:

【警戒】専門家『2020年までに南海トラフ巨大地震が発生する可能性は極めて高い』それも予兆ありと警鐘!備えとけよ

作者:アジシオ太郎

ども('ω')アジシオ太郎です('ω')ノ

 

近いうちに起こるんじゃないか???と囁かれてる南海トラフ大地震・・・(。´・ω・)

専門家の見解で既に予兆があり、2020年までに起こる可能性が大いに膨らんだとして警戒を促しております。

早速いってみましょう('ω')

専門家・南海トラフ巨大地震・予兆あり('ω')

【警戒】専門家『2020年までに南海トラフ巨大地震が発生する可能性は極めて高い』それも予兆ありと警鐘!備えとけよー!!!

立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)は、「2020年までに南海トラフ地震が発生する確率は極めて高い」として、こう警鐘を鳴らす。

「近年、西日本を中心に大きな地震が多発しています。例えば、2016年4月の熊本地震や同年10月の鳥取中部地震、今年4月の島根西部地震や6月の大阪北部地震などです。これらは、南海トラフの予兆だと考えられます。前回の昭和南海地震(1946年)の前にも、3年続けて大きな地震が発生していたからです」

政府の「地震調査研究推進本部」によると、M8~M9クラスの南海トラフ地震が30年以内に発生する確率は、70~80%。いつ巨大地震が起こってもおかしくないばかりか、今年に入って、紀伊水道を震源とする地震は15回も発生している。昨年の7回と比べ、今年は倍以上だ。

「今年の4月から、愛知県東部や三重県南部、和歌山県南部などで地震が頻発しています。それらは、南海トラフ地震が近くなると起きる内陸直下型の地震です。政府が試算している発生確率80%は『必ず起きる』に等しい数字ですが、南海トラフ地震が『30年後』に起こると言っているわけではありません。だからこそ、明日にでも起こると思って、安全な避難場所と経路を日頃から確認しておくことが大切です」(高橋学氏)

引用:日刊ゲンダイ

 

いよいよ備えておけ!と言う事でしょうか・・・(。´・ω・)

ネットの反応('ω')

猫 パソコン ネットの反応

・覚悟はしておいたほうがよさそう。
しかし浜岡原発をはじめとして、
伊方原発などはどうなるのかを考えた方がいい。
  
・ いやだなあ( ̄ー ̄)
また5強の域に入ってるし…
少しづつ復興に向かってるのに……
  
・準備しろは前面同意だけど、
それらがプレートに与えた影響等のデータから言わないとオカ板と変わらない。
20年までに起きなければ2X年までの確率が極めて高いとか言い出す。
  
・南海トラフ地震は必ず襲ってくる。
だから、地震に備えて食料備蓄やガソリンを常に満タンにしておくなどの
対策を取っておくべきだ。
もちろん耐震補強や津波に備えた避難経路の確認など。
  
・地震はどこでも起こりうるから、
南海トラフとかでなくても用心すべきで。
(チリ地震津波も同じ範囲で被害が大きいのだし)

 

・・・(。´・ω・)阪神大震災の教訓は生かされるのでしょうか・・・(。´・ω・)

最後に('ω')

専門家・南海トラフ巨大地震・予兆あり

 

私は阪神淡路大震災をちゃいちーの時に経験しておりますが、幼いピュアな心ながら『この世の終わりか???』とビビり倒していた記憶が鮮明に残っています。

南海トラフの破壊力は阪神淡路大震災を超えるとされており、脅威他ならないのですが、唯一出来る事があるとすれば個々、最大限まで備えると言う事ではないでしょうか・・・(。´・ω・)

とにかくいつ起きてもおかしくない状況ですので、該当地域の皆さんくれぐれもお気を付けて下さい('ω')ノ

 

では('ω')ノ

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